今回は「都市伝説スポットバスツアー第3弾 港区編」と題し、港区の裏側について語る企画を実施。ロケバスが港区の街並みを進む中、編集者の箕輪厚介が窓の外に見える高級マンションを指差し、「ちなみにあのマンションは、住んでる8割が反社とインスタグラマーです」と暴露。バス車内が騒然とする中、同乗していた港区在住モデルの阿部は「住んでた!」と反応した。
箕輪が「プールあって、インスタグラマーがプールでこうやって(写真を撮って)るっていう」と続けると、阿部は「4年前ぐらいに住んでて」と明かし、「もう本当に気が悪くて!そこに一緒に住んでた人、全員ダメになった」と告白。さらに阿部は「本当にいろんな方が住んでる」「絶対に炎上するんですよ」と、"呪われたマンション"に住む住民の末路を語った。
箕輪はその実情について「審査が、いいコミュニティだと下りないような人も下りやすいから、お金だけ持ってる、何のお金だよみたいな人が入っちゃうんだよな。だからどんどん空気が悪くなっていく」と解説。華やかなマンションの裏に潜む実態を浮き彫りにした。
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