スタジオでは港区女子の谷岡美沙紀が「もうてめえのグラスはてめえで守れ」と、睡眠薬などの混入被害を防ぐための暗黙の教訓を紹介。「いつも記憶飛ばない量のお酒なのに『記憶がない』って被害が周りで何人かあって、トイレに行く時はそのグラスは飲まないようにしている」と語った。
すると、ゆいぴすも「盛られたことあります」と告白。「眠剤かどうかわかんなかったんですけど、すっごい飛んじゃって。裸足でその場から逃げたことあります。『やばい、怖い』と思って、もう記憶ほとんどないんですけど」と壮絶な過去を打ち明けた。
さらにゆいぴすは、港区で本当に危ない人物のタイプとして「真面目な人の方が怪しい気がする。スーツとか着てる人の方が怪しい」と持論を展開。「不動産屋」を名乗り毎回200〜300万円を払っていた真面目そうな5〜6人の団体客が、連絡が取れなくなった後に「全員捕まってました」と逮捕されていた驚きのエピソードを明かし、スタジオを騒然とさせていた。
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