自宅リビングに設営された立派なダンボールハウスの写真を公開した佐々木は、「家にダンボールがなかったので、もう近所のスーパーと電気屋さんに行って、『いらないダンボールありませんか?』ってお願いして(笑)。かき集めて持って帰って。それでこれを作ったんですけど、でもすごい楽しそうにしていました」と、自ら材料を集めて制作に励んだことを明かした。
黒柳が「あ、そんなのいいわね」と感心すると、佐々木は「そうですね。下の子もすごく一緒に楽しんでいて」と笑顔を見せる。3歳の長女も制作に加わったといい、「ハサミとか、もうヒヤヒヤしながらこっちは見てたんですけど、楽しそうにやっていてよかったなーと思って」と振り返り、兄妹で夢中になって遊ぶ微笑ましい日常を明かしていた。
(『徹子の部屋』より)

