新たなパチ芸人が誕生か?M-1ファイナリスト、パチスロに向き合う姿勢が想像以上と周囲が絶賛 見取り図・盛山「だいぶいいですね」 パーラーカチ盛り ABEMA店 2026/11/07 13:30 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 11月6日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の新企画「スロッター×スロッター試験」にて、お笑いコンビ・豪快キャプテンの山下ギャンブルゴリラが、パチスロに対する真摯な向き合い方と洗練された遊技マナーを披露し、スタジオの先輩芸人や業界関係者を唸らせた。 本企画は、M-1ファイナリストでありながらパチスロ好きを公言する山下が、パチスロ番組に出演する資格を持つ「真のスロッター」であるかを抜き打ち検証するもの。舞台となった愛知県・マルハン上小田井駅前店にて、偽ロケとして呼び出された山下は、プロデューサーから遊技代について問われると「全然自腹で」と即答した。軍資金として「10万くらい入ってる」と財布の厚みを明かし、「勝ったら渡さなあかんやんと思って。なんで勝った分も渡さなあかんのか」とリアルなギャンブラー心理を吐露。これには見取り図・盛山晋太郎やさらば青春の光・森田哲矢も「汁が出る」「そのマインドとてもいい」と立ち上がって絶賛し、幸先の良いスタートを切った。 続きを読む