「ものすごい可能性感じる」上裸で歌う17歳“尾崎系”シンガーに大物プロデューサーが熱烈ラブコール「飯行きましょう」

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「他の人が戦ってないところで戦えるポテンシャルというのはすごい伸び代。4〜5年後にスタイルが固まれば、フォロワーがどんどん出るんじゃないか」と将来的な音楽シーンのパイオニアになり得ると太鼓判を押した。

 さらにsyudouは、歌詞のなかで“ガキの頃”というフレーズを使っている点に着目し、「17歳だからまだあんまり離れてないのに“ガキの頃”って言い切れる、自分を信じる力があるのが、歌詞を書く意味ですごく重要」「ある種ツッコませるというか、『お前もガキじゃないか』と言わせる力って重要だと思うので、いい歌詞だと思います」と作詞センスの鋭さを高く評価した。

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