木梨憲武に影響された俳優・南圭介 衝撃的な妖精イラストを披露 2019/10/24 17:57 拡大する お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(54)が先月31日、初絵本の出版を記念したワークショップイベントを開催した。 木梨は、妻で女優の安田成美(49)が「子供の頃に妖精を見た」というエピソードにインスピレーションを受け、妖精「コッカ」のキャラクターをつくったという。今回、そのコッカをモチーフとした絵本「手のひらサイズの『読むサプリ』TEHON」の発表に至った。 この話題を取り上げた、1日放送の『芸能㊙チャンネル』(AbemaTV)では、番組MCで俳優の南圭介(31)が生放送中に妖精のイラスト作成にチャレンジ。「繊細な妖精ですね」と自信満々にイラストを披露すると、「怖い」「やばい」とスタジオが悲鳴に包まれた。 続きを読む