「自分の番はトイレタイム」 おぎやはぎ、“ブスのカラオケあるある”に共感 2019/03/15 09:36 拡大する 6日、おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるAbemaTVのトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』が放送された。「明日のブスのためにブスがブスを語り合う、ブスが主役のトーク番組」として、この日もブスのゲストたちを招き、さまざまなブス事情を調査。番組の序盤では「カラオケで見たブス」をテーマに街の人の声を集め、ゲストたちが白熱のトークを繰り広げた。 街頭インタビューで集まったのは、「歌がうまくないのにやたらハモってこようとするブス」「歌は上手いけどブスなので目を閉じて聴いていた」「これ練習中なんだよねと言いながら、十八番のようにバリバリ歌うブス」「みんなで歌おうと言いながら勝手に難しい曲を入れるブス」「先行予約で常に私の前に歌を入れ続けるブス」「嫌いな歌だからって勝手に消すブス」といった証言の数々。矢作は「歌の好きなブスって積極的だよね。可愛い子の歌聴きたいのに、率先して入れてくる」とコメントし、小木も「可愛い子の歌だけを聴きたいのに、不思議だよなあ」と共感した様子を見せた。 続きを読む