人気俳優の中川大志が4月4日、先日行われたイベントで実現した“人生初”となる“ラッパー”としてのステージを振り返り、自身の想いを告白。ファンの間で大きな注目を集めている。
中川大志公式ブログよりスクリーンショット
これは同日、中川が自身の公式ブログに投稿した『最高でした』という記事のことで、この中で彼は、「海崎君からメール来たんで、変わりに伝えさせてもらいました」と、映画『ReLIFE』で演じた海崎新太の“代弁”という形で書き始めると、「今日はもう朝からご飯が喉に通らないわ 財布を忘れるわ 本当にテンパリまくりでした シンデレラフェス 井上苑子さんと ReLIFEのエンディング『さくら』を初披露させて頂きました 初めて人様の前で歌を歌いました」と、先日行われたイベントで、“海崎新太”としてラップを披露した際の様子を紹介。「代々木第一体育館 やばいです やばかったです 最高に緊張しました でもね、最高に楽しかったです 一生忘れない日になりました」と、極度の緊張を感じながらも、無事にステージを終え、実に思い出深い体験となったことを告白。