次長課長・井上 モンハン総プレイ時間は「木なら8メートル育つくらい」もはや生活の一部 2019/03/15 09:37 拡大する 芸能界、いや日本有数のモンハンプレイヤーとして知られる、お笑いコンビ・次長課長の井上聡が、人気ゲーム「モンスターハンター」シリーズの総プレイ時間について「木なら8メートル育つくらい」と、独特の表現で明かした。1月21日に放送されるAbemaTVのモンハンワールド特番への出演を控える井上は「木でも年輪が太いやつですね。人間の子どもなら、しゃべれるくらいですかね」と笑った。 井上にとって、もはやモンハンは生活の一部だ。「僕にとっては、かける時間ではなくて、過ごす時間なので」。ゲームを進める、クリアすることに「○時間かかる」と表現されることが一般的だが、それすら最高レベルのハンターにとっては違和感がある。「プレイ時間も、何千時間というのが少し恥ずかしくなってきています。お酒を飲む人が『何千時間飲んでるの?』って聞かれるのと一緒で、そんなのわかんねえよって。それと同じなんです」と説明した。「恥ずかしいじゃないですか。『8000時間飲んでます!』とか言うのって」と続けた。ゲームゆえに何時間プレイするといったことがフューチャーされるが、その事自体にも首をかしげる勢いだ。 続きを読む