俳優の赤楚衛二が5日に自身のアメブロを更新。小学生の時代の怖い体験語った。

赤楚衛二公式ブログよりスクリーンショット

 「最近暑いですね。ちょっぴり怖かった体験を話しましょう。」と切り出し、「小学校低学年の頃、夜 ボク、父、弟の三人でカブトムシを取りに行ったんですね。尾張旭市の森林公園という場所です。」と説明。

 「カブトムシって中々見つからないんです。森の深い所まで行っても一匹も見つからず、、、父が「取れへんなぁ。帰ろかぁ。」と言ったその時!!!!!」近くで「ブォーーーー!!!ブォーーーー!!」と何かの鳴き声がしました!!!」といい「赤楚家男児は大パニック!一斉に車に逃げました!!!」と明かした。

 「そりゃ一番早いのがおとんで 遅いのが弟 父の足の速さに泣きそうになり、弟の足の遅さに安心を覚えた、安心と恐怖が僕の心で渦巻いてました。」と振り返り、「結局あの鳴き声の正体はウシガエルだったらしいです。真夜中の森でウシガエルの鳴き声コワイですね。」と語った。

 続けて1日に放送された出演中の木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系)第5話ついて「如何でしたでしょうか?」と問いかけ、「第2章突入!!衝撃の数々、怒涛の展開。サスペンス要素が強めで多分観たら寝れなくなるでしょ?それぐらいワクワクしながら観れたんじゃないかとおもいます。」とつづり、8日に放送される第6話についても、「是非お楽しみ下さい!!」とPRして共演する女優・小池栄子、りょう、岡本玲との写真を公開した。

 同ドラマは、『事実婚』ながら愛する夫と幸せに暮らしていたシングルマザーの森下晴美(小池栄子)が、夫の死をきっかけに自分以外に小椋加奈子(りょう)、藤宮茜(岡本玲)という2人の“妻”がいると知り、その謎に迫っていくファイティングミステリー。夫の素顔を知るため、さらに1人の“妻”だけに残された3億円の遺産を巡り、3人とその子ども達はシングルマザー専用シェアハウスで共同生活を始める。赤楚はシェアハウスの雑用係を務める松田秀明役を演じている。

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“ホラー映画よりも怖い”
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赤楚衛二『怖い話』
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