弘中綾香アナ、自身の高校時代は”リア充”そのもの「よく遊びよく学んだ3年間だった」

 14日、Abemaビデオで公開された『ひろなかラジオ』#11の中で、弘中綾香アナウンサー(テレビ朝日)が自身の高校時代について”リア充”だったと振り返った。

弘中綾香アナ、自身の高校時代は”リア充”そのもの「よく遊びよく学んだ3年間だった」

 高校時代は女子校に通っていたという弘中アナは「28年間を振り返っても、1番楽しかったと言えるくらい充実していた3年間です。中学時代は思春期だったので、”男の子にどう思われるか”などを気にして、割と腐っていたんですけど。女子校に入学して、そういう思いから解き放たれたんです。自分の好きなことをやっていいし、なりふり構わずみんなとも遊べたし、クラス全員で仲良くなれたのが、私の中で良い経験でした」と振り返る。続けて、「恋とかはまったくしてなかったんですけど(笑)、学校行事をすごく頑張ったり、部活に行ったり、友達とお泊まり会をして、深夜に渋谷の山頭火にラーメンを食べに行くとか(笑)。22~23時くらいまで外で遊んでいると、警察官の方に『君たち、高校生なんだからもう帰りなさい』って注意されたりね」と当時のエピソードを明かした。

弘中綾香アナ、自身の高校時代は”リア充”そのもの「よく遊びよく学んだ3年間だった」

 最後に弘中アナは「よく遊びよく学んだ3年間だった気がします。この時の友達は今でもすごく仲良くて大事にしています。本当に高校最高でした」とまとめていた。

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