10月27日(日)22時より、AbemaTVオリジナル連続ドラマ『フォローされたら終わり』がスタートし、衝撃のラストシーンに視聴者から反響が寄せられた。
『フォローされたら終わり』は、とある行動がきっかけで秘密にしてきたすべてが丸裸にされてしまう超絶危険な“SNSサスペンスドラマ”。2018 年の『中学聖日記』(TBS系)で鮮烈なデビューを飾り、いま最も勢いがある俳優、岡田健史が本作で連続ドラマ初主演を務める。
壮太郎(岡田健史)の高校時代の文化祭実行委員メンバー、通称「元2-3 青高いつめん」は、卒業して社会人となった今でも度々集まる仲良しグループ。仲間の純子(松田るか)の結婚を祝福するために壮太郎、新藤(犬飼貴丈)、太陽(ゆうたろう)のシェアハウスに集合していた彼らは、“フォローされたら100万円もらうことができる”と話題のSNSアカウント「百万円社長」をフォローし、自分に100万円当選の知らせがくることを心待ちにしていた。
その日、お互い気になる存在である壮太郎とゆま(小川紗良)は、ゆまの手作りおいなりさんを翌日のランチタイムに一緒に食べることを約束。
しかし、約束の時間にゆまが壮太郎との待ち合わせ場所に向かうと、そこには純子の姿が。純子はゆまを見るなり、おいなりさんが入った弁当箱を蹴飛ばし、平手打ち。「あんたってサイテー!!」と怒鳴りつけるのだった。
続けて放送された第2話にて、純子が結婚相手を探すためにマッチングアプリを利用していたこと、結婚相手のハイスペック男性はマッチングアプリで出会った相手だったことなど、ゆまにしか話していなかったことが謎のアカウントによって暴露されていたことが判明。純子は、その犯人がゆまだと思い、怒りをぶつけたということだった。
第1話から迫力満点のラストシーンには、視聴者から「え?wwwwww」「キターーーーーー」「おいなりさんが・・・」「こわい」「ゆまかわいそうに」「続き気になる」などのコメントが寄せられた。







