2700・ツネの妻、東京に来て苦労していること「関西弁、ちょっと標準語。おかしな感じに」

※2700ツネの嫁オフィシャルブログより

 「右ひじ左ひじ交互に見て~」などのリズムネタでブレイクしたお笑いコンビ・2700のツネの妻が、29日に更新した自身のアメブロで、東京に来て苦労していることをつづった。

 妻はこの日、東京に来てから12年が経過したことを明かし、夫婦共々「関西出身」で「関西弁」、子ども達は「家では関西弁」「学校、託児所では標準語より」と説明。

 続けて、「東京にきて絶対標準語なんて話せない」「ずっと関西弁突き通す!!」と思っていたと述べるも、実際に働き出してみると関西弁に違和感を感じたそうで「言葉ってこんな違うのか」とコメント。また、「歯医者の受付をしていた時」のことを振り返り、「患者さんへの丁寧語や敬語など少しイントネーションが違うだけで私の関西弁違和感」「ちゃんと話せてる…?」と不安に感じていたことをつづった。

 さらに、自身は「関西弁まだ継続できてる」と思っていたものの、関西の友人からは「ちょっと標準語っぽくなってるやーん!」「マックって!マクドやで!ちょっとイントネーションも変わってきてるで!」とツッコまれる一方で、関東の友人からは「ずっと変わらず関西弁だねー。」と言われるそう。

 最後に、「関西出身なのに関東出身なの?って思えるくらい標準語話す友達も結構います」「みんなどのタイミングで切り替えたの…」と疑問を投げかけ、「切り替えるタイミング完全に逃してる気がする私」「関西弁、ちょっと標準語。おかしな感じになってきてます」と明かし、ブログを締めくくった。

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2700ツネの嫁『ぶれないはずだった。』
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