2700・ツネの妻、東京に来て苦労していること「関西弁、ちょっと標準語。おかしな感じに」 2020/03/31 17:36 拡大する 「右ひじ左ひじ交互に見て~」などのリズムネタでブレイクしたお笑いコンビ・2700のツネの妻が、29日に更新した自身のアメブロで、東京に来て苦労していることをつづった。 妻はこの日、東京に来てから12年が経過したことを明かし、夫婦共々「関西出身」で「関西弁」、子ども達は「家では関西弁」「学校、託児所では標準語より」と説明。 続けて、「東京にきて絶対標準語なんて話せない」「ずっと関西弁突き通す!!」と思っていたと述べるも、実際に働き出してみると関西弁に違和感を感じたそうで「言葉ってこんな違うのか」とコメント。また、「歯医者の受付をしていた時」のことを振り返り、「患者さんへの丁寧語や敬語など少しイントネーションが違うだけで私の関西弁違和感」「ちゃんと話せてる…?」と不安に感じていたことをつづった。 続きを読む