アニメ「八男って、それはないでしょう!」最終話、クルト役声優・杉田智和の熱演に視聴者「こんな杉田が見たかった」
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 アニメ「八男って、それはないでしょう!」最終話での、クルト役を演じた声優・杉田智和の演技が好評を博している。杉田は「第3回声優アワード」で助演男優賞を受賞するなど、コミカルからシリアスまでこなす演技派声優として知られている。

▶︎放送:榎木淳弥、西明日香、ゆかなが出演『八男』アニメ振り返り特番 ABEMAで独占生配信

 アニメ「八男って、それはないでしょう!」はY.A氏による同名ライトノベルが原作。貧乏貴族の八男・ヴェンデリン(CV:榎木淳弥)に転生してしまった主人公が、貴族社会のしがらみに振り回されるストーリーだ。

 6月18日より順次放送中の最終話「八男って、それもありでしょう!」では、領主の座に固執する長男・クルトとヴェンデリンの対決が繰り広げられた。ヴェンデリンへの憎悪を募らせたクルトは、「お前の見下すような態度が気に食わなかったんだ」と吐露し、ヴェンデリンを倒すために魔道具を使用する非情さを見せた。クルト役を演じた杉田の悪役演技は評判で、Twitter上では「杉田さんの熱演が見れて良かった」「ゲス演技が上手すぎる」「杉田の演技やっぱすげえなあ」「こんな杉田が見たかった」「名演技が光ってた」など称賛の声が寄せられている。

第12話「八男って、それもありでしょう!」

【あらすじ】

ヴェル殺害を目論むクルトは魔道具「竜使いの笛」を手に、ヴェルたちの前に姿を現す。だがクルトの持つ魔道具は「怨嗟の笛」という、怨念を集め自らをアンデッドにする呪いのアイテムであった。図らずもクルト失脚を望む人々の要望に応えてしまったヴェルは、最後に大きな賭けに出ることに……。

(C)Y.A/MFブックス/「八男って、それはないでしょう!」製作委員会

▶本編:クルト役・杉田智和の悪役演技に称賛の声!「八男って、それはないでしょう!」最終話

【放送後1週間無料】第12話「八男って、それもありでしょう!」
【放送後1週間無料】第12話「八男って、それもありでしょう!」

▶︎放送:榎木淳弥、西明日香、ゆかなが出演『八男』アニメ振り返り特番 ABEMAで独占生配信

【独占】八男って、それはないでしょう!アニメ振り返り特番
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