稲垣吾郎が15年前に発した“トップアイドルらしからぬ言葉” 友近が明かす
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 5日放送のABEMA『7.2 新しい別の窓 #28』に、お笑いタレントの友近が出演。稲垣吾郎が15年前に発したという「トップアイドルらしからぬ言葉」を明かした。

 稲垣、草なぎ剛香取慎吾の3人にとって久しぶりのゲストを招き、思い出話などをクイズ形式でトークする企画「ななにー!お久しぶりです!」で、稲垣ゆかりのゲストとして登場した友近。友近には「今でも忘れられない稲垣のトップアイドルらしからぬ発言」があるという。

 発言は約15年前に聞いたものだそうで、稲垣自身もピンときていない様子。友近の「今だったら嫌って思う人の方が多いんじゃないか」というヒントを受けても、「バレないようにちょっと鼻ほじっちゃった?(笑)」と見当もつかないようだ。

稲垣吾郎が15年前に発した“トップアイドルらしからぬ言葉” 友近が明かす

 結局正解は出ず、明かされた答えは「僕ヤフーニュースに載りたいんだよね。どうやったら載れるかな」というもの。稲垣は「当時は今より(ニュースに)出る回数が少なかった。ここ何年かで特に注目されて、SNSもやっているからすぐ扱ってくれるようになったけど、なんでこんなに扱ってくれないのかなって。紅白の時に“きゃりーぱみゅぱみゅの名前を噛んだ”っていうのがニュースになってた」と明かした。

 また、友近が「冗談で『じゃあ吾郎さん、家の近くを2人で歩いてみる?それ撮られたらヤフーニュース載るわ~(笑)』っていう会話覚えてます?」と確認すると、「覚えてる」と答えていた。

放送中:『7.2 新しい別の窓 #28』

【放送中】7.2 新しい別の窓 #28
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