「こんなにヤバい奴だったとは…」山田裕貴演じる副担任の狂気の授業に視聴者も呆然『先生を消す方程式。』フライングドラマ
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 テレビ朝日土曜ナイトドラマ『先生を消す方程式。』、本編のフライングドラマ『頼田朝日の方程式。-最凶の授業-』の第1話がABEMAプレミアムにて独占配信され、話題を呼んでいる。

▶映像:「こんなにヤバい奴だったとは…」山田裕貴演じる副担任の狂気の授業に視聴者も呆然

 『先生を消す方程式。』は、『おっさんずラブ-in the sky-』から1年ぶりに土曜ナイトドラマにて主演を務める田中圭と、『M 愛すべき人がいて』を生んだヒットメーカー・鈴木おさむ氏によるオリジナル脚本作品。田中をはじめ、山田裕貴高橋文哉久保田紗友、森田想、高橋侃、秋谷郁甫、松本まりかほか、個性豊かな俳優が集結し、先の読めない怒涛の学園サスペンスドラマを繰り広げる。

「こんなにヤバい奴だったとは…」山田裕貴演じる副担任の狂気の授業に視聴者も呆然『先生を消す方程式。』フライングドラマ

「30分のドラマなのに情報量が多すぎてヤバい」次々起こる衝撃展開の嵐に、番組名がTwitterトレンド入り

「こんなにヤバい奴だったとは…」山田裕貴演じる副担任の狂気の授業に視聴者も呆然『先生を消す方程式。』フライングドラマ

 10月31日(土)よりスタートした第1話では、田中圭演じる新任教師・義澤経男(通称、義経)が何度も発した「嫌いじゃないです」というセリフや、生徒に恫喝され“床を舐める”シーンなど、義経の一挙一動に視聴者の注目が集まり、「#先生を消す方程式」がトレンド入りするなど、初回から大きな話題を呼んだ。また、番組終盤にかけて生徒や先生が見せる恐ろしい一面に、「出演者全員が不気味に見えてきた…」「30分ドラマなのに情報量が多すぎてヤバい」など、次々起こる怒涛の展開に驚きの声が多数寄せられ、SNSにて大きな盛り上がりをみせている。

 また本作のフライングドラマ『頼田朝日の方程式。』は、本編のストーリーとリンクしながら、本編に隠された謎や真実に繋がるヒントを本編より先にフライングして解明していく、一般的なスピンオフドラマとは一線を画すドラマ史上初の新ジャンルドラマ。主演は、義澤経男に寄り添う心強い副担任・頼田朝日役の山田裕貴が務め、本編にて追って明らかとなる頼田朝日の狂気性に焦点を当てた、本編の最終回以降の世界がメインとなるストーリーだ。

「こんなにヤバい奴だったとは…」山田裕貴演じる副担任の狂気の授業に視聴者も呆然『先生を消す方程式。』フライングドラマ

常軌を逸する頼田朝日の“最凶の授業”に、「本編よりももっとヤバい」「開いた口が塞がらない」と衝撃の声

「こんなにヤバい奴だったとは…」山田裕貴演じる副担任の狂気の授業に視聴者も呆然『先生を消す方程式。』フライングドラマ

 「ABEMAプレミアム」での番組配信をもって明らかとなった『頼田朝日の方程式。』の内容に、「このドラマの時系列ってどうなってるの!?」「フライングドラマは、本編よりもっとヤバかった」「全部が伏線かと思ったら頭がパンクしそう(爆)」「セリフ量すごすぎ…!?ワンカット長っ!!」「こんなにヤバいやつだったとは…開いた口が塞がらない」など、山田裕貴演じる頼田朝日の、常軌を逸する展開に衝撃を受ける声が集まりSNSを中心に多くの反響を呼んだ。

 3年D組、もとい帝千学園で一番の“悪”は誰なのか…!?謎が謎を呼ぶジェットコースター級の超展開で話題を呼ぶ『先生を消す方程式。』と、“本編越えのヤバい内容”と注目を集める『頼田朝日の方程式。』。『頼田朝日の方程式。』にて主演を務める山田も、「本編+フライングドラマでひとつのドラマ」とコメントする、この2つのドラマからは、いったいどんな方程式が生み出されるのか?ぜひ今後の展開に期待したい。

「こんなにヤバい奴だったとは…」山田裕貴演じる副担任の狂気の授業に視聴者も呆然『先生を消す方程式。』フライングドラマ

『先生を消す方程式。』見逃し配信 

配信日時:2020年10月31日(土)夜11時35分~

視聴URL:https://abema.tv/video/episode/87-388_s470_p4366

先生を消す方程式。 - シーズン1 - 第1話
先生を消す方程式。 - シーズン1 - 第1話

ABEMA『頼田朝日の方程式。-最凶の授業-』番組概要

初回配信日時:2020年10月31日(土)夜11時35分~

視聴URL:https://abema.tv/video/episode/87-388_s470_p201

第2話配信日時:2020年11月7日(土)夜11時35分~

先生を消す方程式。 - シーズン1 - 1話
先生を消す方程式。 - シーズン1 - 1話