三ツ矢雄二、香取慎吾の“天才エピソード”明かす「声をピタリと当てる」
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  2日放送のABEMA『7.2新しい別の窓 #38』に人気声優らが出演し、三ツ矢雄二が香取慎吾の子ども時代の“天才エピソード”を明かした。

【放送中】『7.2新しい別の窓 #38』

 アニメ『赤ずきんチャチャ』でそれぞれキャラクターの声優を担当していた三ツ矢と香取は、「レギュラーで1年ぐらいやったよね」(三ツ矢)、「ご一緒させていただいていたのは30年ぐらい前です。(僕が)14歳とか15歳の時」(香取)と当時を振り返る。

 三ツ矢によると、当時の香取は寝る間も惜しんで働いていたといい、「スタジオで本番まで寝てるんですよ。それで出番がきそうになると起こすんです」と説明。しかし、驚くことがあったそうで、「パッと台本を持って前に行って、(声を)ピタリと当てるんですよ。『こいつは天才か』『やっぱり選ばれし人間なんだ、アイドルは』と思いましたもん」と明かした。

三ツ矢雄二、香取慎吾の“天才エピソード”明かす「声をピタリと当てる」

 これに香取は「三ツ矢さんや日高のり子さんが僕の体を持ってマイクの前に連れて行ってくれてやるっていう…(笑)」と答えていた。

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