「また腹立ってきた」バイきんぐ小峠英二の恨み節 学生時代のほろ苦エピソードとは?
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 「ナスD大冒険TV」で放送中の「無人島サバイバル 完全攻略マニュアル」で、バイきんぐ小峠英二が学生時代の部活動に関する、恨み節を漏らす場面があった。

 同企画では、これまでの無人島チャレンジ企画の中で披露できていなかった、サバイバル知識が紹介される。そのために、わざわざナスDは、およそ4年ぶりにもう一度同じ無人島を訪れた。何かあった時に生き抜くための知恵の数々が紹介され、そのVTRをバイきんぐ(小峠英二、西村瑞樹)の2人が見守る。

▶映像:【第55話】ナスDの無人島サバイバル完全攻略マニュアル

「また腹立ってきた」バイきんぐ小峠英二の恨み節 学生時代のほろ苦エピソードとは?
「また腹立ってきた」バイきんぐ小峠英二の恨み節 学生時代のほろ苦エピソードとは?

 番組ではいつものオープニングトークが展開された。恒例の学生への呼びかけからスタートしたが、小峠英二が「学生時代、部活やってた?」とゲストの井上咲楽に聞くと、「私、バレーボールやってました」という回答が。

 それから井上が「球技全然、得意じゃなかったから、ずっとボール拾いだったんです」と明かすと、小峠は「それじゃあ、面白くなかっただろう?」と返す。

 井上が「スゴいつまらなかったです。だって3年生になっても、1年生のポカリ作ってるんですよ」と告白すると、小峠は「嫌だなぁ。残酷だよな、学生時代のそういうの。俺も学生時代、野球部の補欠だったからさ」と深く同調した。

 最後に小峠が「練習試合くらい出してもよくない? って思わない? 何、マジになってるんだよ! というか」と主張すると、井上は「それはわかります!」と盛り上がる。そして最後に小峠は「また腹立ってきたなぁ! 俺、マジで今でも恨んでいるから!」と興奮気味にコメントした。

ABEMA「ナスD大冒険TV」より)

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