蛭子能収、「路線バス」有終の美を飾れず謝罪 戦友・太川に感謝 2017/01/04 05:41 拡大する 漫画家でタレントの蛭子能収(69)が自身のブログで、『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)のシリーズ1の最終回で“有終の美”を飾ることが出来なかったと謝っている。蛭子能収オフィシャルブログより 同番組は2007年から太川陽介(57)と蛭子に女性ゲスト(通称マドンナ)を加えた3人が日本国内の路線バスを乗り継いで3泊4日の日程内でゴールを目指すもので、大人な太川と自由奔放な蛭子のコンビや、バスの乗り継ぎの関係で穴場スポットにしばしば立ち寄ることなどから人気を集めていた。 続きを読む