「FIFA ワールドカップ カタール 2022」に出場する日本代表選手に向け応援を届ける「新しい景色を 2022 SAMURAI BLUE 壮行会」が15日に開催され、お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次、4人組バンド・DISH//らが出演。ABEMAエンタメではDISH//のメンバーに単独インタビューを実施。サッカー経験者だという北村匠海、矢部昌暉、泉大智の3人と、橘柊生がサッカー談義に花を咲かせた。
矢部「子どもの頃は『将来はサッカー選手だ』ってずっと思っていました。『キャプテン翼』を読んで、ボールは友達みたいな。ずっと言っていました」
北村「子どもの時一番印象的だったのは僕は中村俊輔選手で、常に追っていました。シュート決められないし、フリーキックも打ったことないですけれど、後スローイングもめっちゃ下手っていう。(自分は)足上がっちゃうタイプです」
さらにお互いがどのポジションに向いているかもトーク。
北村「柊生は完全FWだろ」
矢部「ボランチとかかな」
泉「柊生ね…何だろう」
矢部「トップ下とか結構中心ですね」
北村「なるほどね。俺の中では結構ワントップのFWって感じだったな」
橘「走れないけれどね」
北村「その時の柊生は多分走れんのよ(笑)。大智がボランチとかマジな感じっていうか…」
泉「一回もやったことない、ディフェンス。俺、フォアードかトップ下」
矢部「大智はウィングのイメージ」
泉「ミッドフィールダー?両サイド左右で」
矢部「バックじゃないな」
北村「昌暉に行ってもらった方がいい。雑魚だから、俺」
矢部「匠海はキーパーのイメージ」
橘 「いや、キーパーは昌暉だよ」
泉「昌暉はミッドフィルダーなんだよな」
橘「マジで怖い球とか飛んできても全然顔面で受け止めそう」
北村「『少林サッカー』のさ、受け止めてさ、ペリペリになったゴールキーパーなんかがっちりはまる」
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