山之内すず「母の交際相手と暮らしていた」「15歳で人生諦めてた」「友達におかずを一品ずつもらう。私だけビュッフェ形式」絶望の学生時代を初告白 ABEMAエンタメ 2026/04/18 11:30 拡大する タレント・女優として幅広く活躍する山之内すず(24)。「ティーンのカリスマ」と呼ばれ、天真爛漫なキャラクターが印象的な彼女が“絶望の学生時代”を初告白した。「Re:MAKE 〜拝啓、あの頃の君へ〜」 2001年に兵庫県神戸市で生まれた山之内すず。物心がつく頃には、両親が離婚しており、幼少期はシングルマザー家庭で育った。 小学生時代 「小学校に上がるまでは祖母と母と兄と私の4人で暮らして、小学校に上がってしばらくしてからは、母と母の交際相手と兄と私の4人で暮らしていた。(母の交際相手については)当時からいろいろと思うことはあったけど、自分の本心を口にしちゃいけないというか…あの人のおかげで様々な経験もさせてもらえたけど、子どもなりに、抑圧された環境ではあった」 続きを読む