【FIFA ワールドカップ カタール 2022・決勝トーナメント準決勝】フランス2-0モロッコ(日本時間12月15日/アルバイト スタジアム)
モロッコ代表の主将サイスは決勝トーナメント1回戦で肉離れを起こすも、負傷箇所をテーピングで固定して準々決勝、準決勝と先発のピッチに立ち続けた。わずか20分で途中交代となったが、キャプテンシー溢れる行動にファンは大きな拍手を送った。