有吉弘行、トラウマになった幼少期の壮絶体験を告白「包丁持って部屋に入ってくる」 有吉クイズ有吉弘行,霜降り明星 2024/02/14 07:30 拡大する 有吉弘行が最も古い記憶という2歳のときの思い出を告白。アパートの階下の住民が包丁を持って「子供がバタバタしてうるさい」と乗り込んできた壮絶なエピソードを語り、そのトラウマで今でも刃物が怖いと明かした。【映像】「人見知りだった」幼少期の有吉弘行(複数カット) 2月11日(日)、有吉弘行のクイズバラエティ『有吉クイズ』(テレビ朝日系列)が放送。有吉弘行の知られざる過去が明らかになった。 紅白の司会を務めるわずか3日前の2023年12月28日、リラックス気味に神楽坂をブラついた有吉はなぜかゲームセンターのメダルゲームに食いついた。10年ほど前、有吉は多忙な中でボーッとメダルゲームに没頭。「子供のときのこととか、ずっと考えたり…」「そういう時間で頭の中を整理しているんですかね」と唐突にヘビーな話を始めた。 続きを読む 関連記事