大竹しのぶが明かす悲しみ 「しいて言えば時間があっという間に過ぎること」 ABEMA Morning大竹しのぶ,多部未華子 2024/07/03 15:03 拡大する 2日、都内でアニメーション映画『インサイド・ヘッド2』の吹替版完成披露舞台挨拶が行われ、日本版の声優を務めた俳優の大竹しのぶ(66)、多部未華子(35)らが登壇。大竹が「悲しい」と感じることを明かした。【映像】大竹しのぶが明かす“悲しいこと” 今回、新しいキャラクターの「シンパイ」の声を演じた多部は、完成した映画の感想をこう話した。多部:シンパイのキャラクターをどういうふうに表現すればいいのかなって、ずっと思いながら声をあてていて。出来上がったものを見て、これは誰しも感じたことのある感情だったり、経験したことのある出来事だったり。本当に親世代でも思春期真っただ中の子でも誰でも共感できる、グッとくるシーンがいっぱいあって、とても楽しめるんじゃないかなと思いました。 続きを読む 関連記事