32年間使った炊飯器が壊れた…専門家も「人間でいえば150歳」と驚く状態 家族が愛した“白米”は再び炊けるのか?

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 お米が炊けているかわからず、不安なまなざしを向ける依頼者家族。しかし、しばらくするとグツグツ音が聞こえ始め、湯気も出てくると、「生きてる」歓喜の声があがる。

 そして、「ピピッ」という炊飯完了の合図が。蓋を開けると、白米がしっかりと炊けていた。それを、いつも父親が仕事の時に食べていたおにぎりにして、全員で実食。「このかたさ」「前の感じが蘇ってきた、このごはんや」と、奇跡の復活を遂げていた。

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