3打目も不運が重なり、ツリーに当たってほぼ同じ場所に。さらに4打目も脱出できず、勢いがついたボールはカート道を横切り、追加で「カートロードチップ(−1点)」を獲得する結果となってしまった。
絶望的な状況に、ノブは「すごいね、すごいね」と笑うしかなく、NAOTOも「厳しすぎる」と同情の言葉を漏らした。
結局、ノブはアンプレアブル宣言(1打罰でボールを拾い上げ、打ちやすい場所にドロップする救済措置)を選択。この判断により、さらなるスコアの悪化を回避した。
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