望遠鏡で毎朝なにかを覗いてるおじいさん…触れてはいけない案件かと思われた“感動の真実”に、間寛平「申し訳ございませんでした」

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 そして、おじいさんが望遠鏡で覗いていた真相が明らかになる。ご主人は、中学に入学してから自転車で通学する孫を毎朝決まった時間に見守っていたのだ。孫が通る橋を、肉眼では見にくいご主人が、双眼鏡で欠かさず見ていたという。間探偵は「申し訳ございませんでした」と謝罪した。

 孫にも話を聞くと、「元気もらえる。今日も頑張ろうって」といい、ご主人は「ずっと覗いていたい」と語った。間探偵は、この思いもよらない祖父と孫の素敵な愛情物語を目の当たりにし、「平和平和…」とコメントした。

 スタジオでVTRを見届けたバッテリィズのエースは、間探偵に対して「こんな探偵になったらダメだなって思った」と言い放った。

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