気象予報士界のグラビアクイーン・椿野ゆうこ、ひろゆき氏に生歌で全力アピールも「肺活量使って歌った方が」と痛烈ダメ出し「出直してきます!」

ABEMA Prime
(2/2) 記事の先頭へ戻る

 アピールしたのは穂川に負けないスタイルだとして、最新の写真集を番組出演者に紹介。さらに現役アイドルということから「歌って踊れる気象予報士」だと説明。最後に「私の魅力を詰め込んで、ひろゆきさんに愛の歌を届けます」と、ひろゆき氏のイラストを見せながら歌い上げた。

 しかし、ひろゆき氏は歌声を聞きながら険しい表情を浮かべると、聞き終わった後には笑顔まじりながら「アイドルはそういう声の出し方がウケると思うが、きちんと肺活量を使った声の出し方をした方がいいのではないか。喉でかわいい声を作るというのは、アイドルファン以外、あまり興味がないのでは」とダメ出し。これには椿野も「届かなかったです。鍛え直して戻ってきます」と苦笑いしていた。
(『ABEMA Prime』より)
 

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る