“水中かけっこ”で25年負けたことがない 体重105キロの48歳教員「俊足自慢を連れてこい」プロレスラー、サッカー、野球の元プロが挑戦

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 そして、最後の刺客として元阪神タイガースの糸井嘉男さんが登場。バッティングだけでなく足も速いことで知られる糸井さんとの最後の戦いに、依頼者は「どんなことでも最後まで全力で頑張る背中を見せたい」と意気込みを語った。

 手に汗握るデッドヒートの末、依頼者が糸井さんに勝利。依頼者は「勝ったぞ!」と歓喜した。

 スタジオでVTRを見届けた特命局長の葵わかなは、「最初、この競技なんなんだろう(笑)と思ったが、全力で応援しちゃいました」とコメント。特に糸井さんとのレースについては「互角すぎて、最後までハラハラしましたし、ここまで来たら世界一を獲ってほしい」と語った。

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