リビングをゆっくりと歩く、ふわっとした丸いフォルムの“謎の生命体”がネット上で注目を集めている。
Xに動画を投稿したのは、ペキニーズ・朱鞠くん(7歳)の飼い主(@kotamaru928)。動画には、モフモフとしたクッションのようなものを被りながらリビングを歩く朱鞠くんが映っている。
飼い主によると、朱鞠くんは普段はボーッとしていて、やる気スイッチが入るのはごくまれ。でもその分、どこか達観したような落ち着きが魅力。強いものには弱く、弱いものに強いタイプだそうだ。
リビングをゆっくりと歩く“謎の生命体”
