「アパレルブランドを立ち上げたフットボーラー」を一流企業が「部活を言い訳に使わず、未来のためにチャレンジしている好奇心を買った」と評価

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「プレゼンの中で『誰かのために』という『ギバーの精神』が見え隠れした」

Zenken株式会社の担当者と佐藤さん
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 企業の採点は、下は4点、上は8点までばらけた。

 「7点」をつけたZenken株式会社は「週6日部活をしながら、部活を言い訳に使わず、未来のためにチャレンジしている好奇心を買いました」と評価。

 「8点」をつけたロート製薬株式会社は「サッカーという一本筋がありながら、留学したりアパレルやってみたりという動き方が、ロートが目指している『マルチに活躍していく』という像とすごく重なったので素晴らしい」とコメント。

 「7点」をつけたベクトルも「プレゼンの中で『誰かのために』という『ギバーの精神』が見え隠れした」と述べた。

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