元アイドルの武内由紀子が4年間に及ぶ不妊治療を振り返り。子どもを産む事には諦めがついたが「育てるということに諦めがついていなかった」と養子を迎えるに至った経緯を明かした。
11月21日(金)、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン2』#12が放送。この番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。今回のゲストは元乃木坂46の衛藤美彩。
今回密着したのは、元大阪パフォーマンスドールの武内由紀子(52)。現在武内は特別養子縁組で養子として迎えた7歳の長男と5歳の長女2人の育児に奮闘している。
4年間の不妊治療を振り返る
