7年前にスピルバーグ監督作でハリウッドデビューした森崎ウィン、監督について「会った瞬間からすごく気さくな方だった」

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 しかし、「オーディションの時からいらっしゃいまして、 こんな言葉を使うのはちょっと失礼かもしれないですが、 会った瞬間からすごく気さくな方だった」と明かす。

 今思い返すと、「多分緊張してる僕の目線まで合わせてくださって、お話をしてくださったのかな。すごく親しみやすいんですよね」と続けた。

 スピルバーグ監督作に出演したことで、「親から『資格を取りなさい』『大学は行きなさい』『すぐ就職できるような状態を作っておきなさい』とずっと言われてましたが、『やっと食べていけるね』と安心してくれました」と述べた。

(『徹子の部屋』より)

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