宇野昌磨、フィギュアスケートを始めたきっかけを明かす「5歳のとき浅田真央さんに声をかけていただいて…」

徹子の部屋
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【映像】5歳の宇野昌磨と12歳の浅田真央のツーショット

 昨年5月に競技生活を引退したプロフィギュアスケーターの宇野昌磨(27)が、12月3日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演し、競技を始めるきっかけとなった浅田真央とのエピソードを語った。

【映像】5歳の宇野昌磨と12歳の浅田真央のツーショット

 宇野がフィギュアスケートを始めたのは5歳のとき。偶然訪れたリンクにいた浅田真央に誘ってもらったことが、スケートを始めたいと思うきっかけになった。

 宇野によると、「当時はフィギュアスケート上に男の子が滑ってるのがちょっと珍しい」状況であった。そんな中で、「浅田真央さんにお声をかけていただいて、それがきっかけで僕もやろう」と決めてフィギュアを始めたという。

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