デカすぎんだろ…「北斗の拳」ラオウをも恐れさせる過去を持つフドウ、完全に“山”だった 2025/12/18 21:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する アニメ「北斗の拳」に登場する“山のフドウ”ことフドウ(CV:飯塚昭三)。身長225センチ、体重270キロという劇中屈指の巨漢だが、だとしても“子どもたち10人を背中に乗せる”シーンは、「デカすぎるだろ!」とツッコミを入れたくなること間違いなしの強烈ビジュアルだ。 フドウは、南斗五車星の1人。かつてはラオウ(CV:内海賢二)を畏怖させるほどの無法者だったが、改心して、孤児たちの養育に専念するようになった。第104話では、フドウと子どもたちが楽しそうに遊ぶ様子が描かれた……のだが、このシーンがどうも妙だ。 続きを読む 日本語 日本語 English 2026春アニメ(4月クール) 作品情報 もっとみる(77) 無職転生 Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~ THE NEW GATE ひみつのアイプリ 時光代理人 -LINK CLICK-Ⅱ ワンルーム、日当たり普通、天使つき。 狼と香辛料 merchant meets the wise wolf