「本気でやってるメンバーが何人かいる(笑)」
ファンもABEMAのコメント欄やSNSで反応。「ガチ感出てきたw」「本田がガチだ」「W杯に向けて調整してる」「空気を読まないw」「いきなり本田圭佑いれた」「ケイスケ目立つな」「さすが本田さんや」「これはおもろい」「これはこれでエモい」「空気読め」とツッコミを入れていた。
試合中にマイクを向けられた宇佐美貴史も、「もうちょっと空気を読んでもいいじゃないかなと。本気でやってるメンバーが何人かいるんで(笑)。曜一朗くんの邪魔をしてますね(笑)」とコメント。一方でハーフタイムにインタビューに応じた本田は、「曜一朗はおちゃらけたサッカーじゃないものを求めてるってことだったんで。変にあいつにお膳立てするとかじゃなくて、僕らは楽しめています」と語った。
ちなみに、本田と家長は、ガンバ大阪ジュニアユース時代のチームメイトで、しかも生年月日も一緒。そのため「家長と本田とか最高かよ」「家長のクロスから本田のゴールは痺れる」「引退試合とはいえ家長のアシストで本田のゴールが見れる日が来るとは」「こんな世界線観たかった」「家長→本田でゴールとか胸熱すぎる」などのコメントも出ていた。
乱打戦となった試合は、88分に柿谷が決勝ゴールを決めて、OSAKA PINKが勝利を収めている。
(ABEMA/柿谷曜一朗 引退試合)



