「最長ローン組んで」鈴木砂羽、30歳で母のために家を購入「ママの居場所があったらいいなと思って」

徹子の部屋
黒柳徹子
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鈴木砂羽
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 そんな“実家”の裏には湖があり、そこでは毎年夏に花火大会が行われるというが、鈴木はなぜかこれまで一度も花火を見ることがなかったのだそう。ところが今年の8月、運よく花火大会の日に帰省。「ついに自分の建てた家で花火が見られるんだ」と勢いのついた鈴木は、スイカと枝豆とビールを買い込んで初めての自宅での花火鑑賞を楽しんだと話す。

 自宅から見える迫力満点の花火に、花火好きだという黒柳は「あ!すごい!こんなの見えたの?いいわねえ!盛大ね」と大興奮。「わざわざ観に行きたいくらい」と話すと、鈴木は「じゃあ来年、うちのバルコニー用意します」と歓迎していた。
(『徹子の部屋』より)

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