麒麟・川島明が「1周だけバイキング」で見せた圧倒的な構成力と理性に、スタジオ一同が驚愕し、番組史上初の評価が飛び出した。
テレビ朝日のバラエティ番組『テレビ千鳥』にて、豪華料理が並ぶ会場を1周する間にセンス良く盛り付ける人気企画「1周だけバイキング」が放送された。4人目の挑戦者として登場した川島は、直前まで別番組のロケで酒を飲んでいたという状況ながら、「和食」という明確なテーマを掲げて参戦。開始早々、6分割の角皿に加えて5枚もの小皿をトレイに並べ、その1枚に天ぷら用の塩のみを盛るという独特のスタイルを披露し、ノブから「神棚みたいになってきた」と例えられる異様な光景からスタートした。
「70過ぎのお母しかせえへん」川島のバイキングプレートに衝撃

