解説も「狙い通りだったと思います」と称賛
解説を務めた安田理大氏は、CKの直前に「堂安選手はセットプレーとしても優秀だと思います」とコメント。その直後にアシストを記録すると、「これは狙い通りだったと思います」と一発でチームメイトに合わせたキック精度に称賛の声を送った。
この場面はSNSでも話題を集め、ファンは「CKで堂安アシスト!」「めちゃいいボール」「堂安のキック精度まじで高いな」「早速堂安アシストやで」「いきなり堂安がコーナーからアシスト決めてる!」と大興奮で、「クリステンセンも上手すぎる」「ヘディングの難易度が高すぎる」「クリステンセンすごい」「ゴラッソだな」などの声も目立った。
開始直後にアシストを記録した堂安だが、それ以降の時間帯はシュツットガルトの激しいプレッシャーを前にやや苦戦。77分にベンチへと下がった。チームは87分に勝ち越しゴールを許し、2ー3で接戦を落としている。
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