【写真・画像】笑顔で出迎える藍に水帆が告げたのは…アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第14話あらすじ&先行カット公開 1枚目
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 アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』より、第14話「諦められない」のあらすじと先行カットが公開された。

【画像】アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第14話先行カット(全6枚)

 アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』は、月刊「なかよし」(講談社)で連載中の満井春香氏による大人気コミックが原作。アニメ第2期は毎週木曜日深夜1時28分からTBSにて放送中。

 2020年7月1日。高校2年生の水帆(CV.新福桜)は、最悪な17歳の誕生日を迎えていた。 憧れの先輩に近づくチャンスはなくなるし、親には誕生日をすっかり忘れられているし……。しかも未知の感染症の流行で、部活の大会や修学旅行も中止になって、「私には“キラキラした青春”なんてない」――そう思っていた。 しかしそんな矢先、幼なじみの輝月(CV.浦和希)から突然、“彼氏候補宣言”をされる。輝月の行動をきっかけに、深(CV.吉高志音)からも想いを告げられ、戸惑うばかりの水帆。さらに、藍(CV.千葉翔也)と周吾(CV.猪股慧士)もそれぞれの恋に向かって動き始め5人の関係性が崩れ始める――。 家族のように育った4人の幼なじみの男の子と、主人公の西野水帆との恋愛模様を描いた青春ストーリー。

第14話「諦められない」
【あらすじ】

2020年クリスマスイブの夜、輝月と初めてキスをした水帆。幼馴染の関係が崩れるのが嫌で、これまでは輝月と少し距離を置いていた水帆だが、ようやく自分の気持ちを認め、輝月には弟ではなく彼氏だと伝える。輝月の家を後にし、顔を真っ赤にしながら水帆が向かった先は、クリスマスパーティーをするために2人の帰りを待つ深、藍、周吾の元だった。サンタ帽をかぶり、笑顔で出迎える藍。そんな藍に水帆が告げたのは――。

(C)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会

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