背景は産業需要・国際情勢・投機も…金に続き銀も“急騰”止まらず 生活へも影響が 2026/01/15 01:45 拡大する 金の国内小売価格の指標とされる田中貴金属工業の店頭小売価格が、13日よりも384円上昇し、1グラムあたり26177円と、史上最高値を更新しました。【画像】背景は産業需要・国際情勢・投機も…金に続き銀も“急騰”止まらず 生活へも影響が金の価格は1年前と比べ、1グラム1万円以上、上昇。さらに、金よりも激しい上昇率を見せているのが銀で、わずか1カ月で1.5倍になっていて、1グラムあたり、521円で取引されています。 続きを読む