ソシエダ監督は「まだ検査はしていないが、筋肉系の怪我だ」
また、スペイン紙『AS』によると、ソシエダを率いるペッレグリーノ・マタラッツォ監督は試合後の会見で、久保の状態について言及。「まだ検査はしていないが、筋肉系の怪我だ」と認めたうえで、以下のように嘆いたという。
「残念だ。なぜならクボは我々にとって、攻撃面だけでなく、守備面でのハードワークという点においても非常に重要だからだ。彼がどれくらいの期間離脱するかはまだわからない」
半年後の2026年6月には北中米ワールドカップが控えており、久保の状態が心配される。
この記事の画像一覧




