歌手の増田惠子(68)が、1月23日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。今年50周年を迎えるピンク・レディーについて、「いつ『いくぞ』って言われてもいいように…」という現在の心構えを語った。
【映像】「うわ、若い!」増田恵子(当時26歳、1984年)の姿
中学の同級生・未唯mieとのデュオ「ピンク・レディー」で、1976年にデビューした増田。1981年に解散を発表するも、そこから30年の節目となる2010年に「解散やめ!」を宣言した。
司会の黒柳徹子から「現在ピンク・レディーの活動はしていないけれども、“解散やめ!”宣言をしたので運動は欠かさない?」と話を振られると、増田はその準備を怠っていないことを明かす。
「いつ『行くぞ』って言われてもいいように…」
