野球界のレジェンド・イチロー氏のモノマネでおなじみの芸人ニッチロー(47)は3年前から東京で焼肉店を経営している。どんな店なのか? なぜ焼肉なのか? 『ABEMA エンタメ』の密着企画「NO MAKE」が迫った。
【映像】ニッチローの“習字風焼肉”と菊池風磨に激似の昔のニッチロー(複数カット)
東京・下北沢に3年前にオープンした、すずり焼肉専門店の「SUZURO」。
ニッチローが経営するこの店の特徴は、地元、長野県飯田市発祥のすずり型鉄板を使っていること。焼いた肉から出た脂がタレに流れ込むようにできており、旨みが凝縮されたタレに肉をからませて食べる。都内で味わえるのは「SUZURO」だけだという。
「動きますよ。この雰囲気がいい」
