ニッチロー(47)が芸人と焼肉経営の二刀流 「東京でここだけ」こだわりの“習字風焼肉”に客が殺到! コロナ禍に仕事ゼロで借金「偽物ですから。いなくてもいい存在」肉を焼く日々に密着

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「動きますよ。この雰囲気がいい」

習字風焼肉
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「飯田市は焼肉が有名なんだよね」

ニッチロー「そうですね。焼肉か僕ですね」

 接客をしながら、肉を焼き続けるニッチロー。

━━休む暇なく動くんですか?

ニッチロー「動きますよ。この雰囲気がいい。地元の焼肉屋も活気に満ちてワイワイしていて…それが東京にできているのはいいなと」

 この日、ニッチローは日付が変わる頃まで接客を続けた。

「存在意義がなくなってきたというか…偽物ですから」
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