3児の母であるモデルの近藤千尋が、自身の経験に基づいた「子ども部屋」のリアルな失敗談とアドバイスを明かし、ママたちの共感を呼んでいる。
2月1日に放送されたABEMA『秘密のママ園』シーズン2の「秘密の匿名アフタヌーンティー」コーナーでは、MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみ、そしてゲストの衛藤美彩が、子どもの成長に合わせた住宅環境について議論を交わした。
現在、女の子3人を育てている近藤は、自宅の子ども部屋の現状を公開。可愛らしいおもちゃが並ぶ一方で、「長女が小学校に上がる時に勉強机を買ったけれど、そこで勉強なんて一回もしたことがない」と衝撃の告白。「結局ダイニングテーブルで姉妹並んで勉強している。机は本当に物置状態」と語り、立派な個室や学習机を焦って用意する必要はないという実態を明かした。
「全カーペットにすると後悔します」
