このベビーカー、ただ高いだけではない。ハイテク機能も満載で、電動ロッキングモード( アプリと連動し、自動でゆりかごのように前後に動いて赤ちゃんをあやす)など、特殊な機能が紹介された。

【写真・画像】「お値段23万円」“超高級ベビーカー”に滝沢眞規子も大興奮「高級車みたい」「港区のマウントベビーカー!」 2枚目
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 実際にハンドルを握った真木よう子は、まるでランウェイを歩くようなウォーキングを披露し、「これ……勝った気になれる!」と恍惚の表情。高級車のような押し心地と、周囲を圧倒する存在感に、百戦錬磨の出演者たちもすっかり魅了されていた。

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