元セクシー女優のみひろ(43)が、自身の離婚に至った決定的な理由を赤裸々に告白。子どもを望むがゆえに陥ってしまった、夫婦間の切実な葛藤を明かした。
1月29日、タレントのぺえ、YouTuber・平成フラミンゴのRIHO、お笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『私が愛した地獄』が放送。当番組では他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない沼った恋愛」について街頭インタビューを交えながら語り合っていく。
今回のロケ企画「本音はベッドの上で」女子会編では、みひろ、鈴木奈々(37)、益若つばさ(40)の3人がラブホテルのソファでトークを展開。話題が夫婦の夜の営みに及ぶと、みひろは「結婚している時に、やっぱり子ども欲しくて……」と、当時の状況を振り返った。病院に通い、本格的に妊活に取り組んでいたというが、次第にそれが「子どもを作るための行為」へと変質していったという。
「こっちも『雰囲気作らなきゃ』とか。お互い結構辛かった」
