「全然楽しくなくなっちゃって。向こう(元夫)もやっぱり……」と言葉を詰まらせるみひろに対し、益若が「“作業”みたいになっちゃった?」と問いかけると、みひろは深く同意。「『イカなきゃ……』とか、こっちも『雰囲気作らなきゃ』とか。お互い結構辛かった」と、義務感に押しつぶされそうになっていた日々を回顧した。最終的には、そのプレッシャーから「お互いに心が疲れてしまって、お別れしようかという話になった」と、離婚の真相を静かに語った。